薪作り完了

20180617makiwari2.jpg

薪作りPART2、ようやく完了。
これで今年の薪作りもお終いです。
梅雨入りしてもほとんど雨が降らず、作業が出来て助かりました。

最後に残った仕事は、薪ストーブの掃除です。
今週はもう疲れたので、止め。
来週の週末は、少し楽しもうと思います。
さて、どこに行こうか?
スポンサーサイト

薪作りPART2

IMG_5667.jpg

IMG_5668.jpg

薪作り第2弾、5月の中旬から週末を利用して取り組んでいる。
2回目に配達してくれた薪の方が、太くて立派なものが多い。
何とか後、半日で終わる見込み。
写真は今年最大級の薪。
直径は約40cmと、かなり手強い。
常用している、軽量の斧を振り下ろすと、木の方が跳ね返してきた。
10回ほど振り下ろすも、ビクともしない。
そこで今度は滅多に使うことのない、重量級の斧を振り下ろすと、少し口が開いた。
振り下ろすこと、7〜8回。
ようやく二つに割ることが出来た。
今週末で完了の予定。

薪割 PART1

20180429makiwari-1.jpg

今年も薪割シーズンの始まりです。
今回届いたのは、原木ではなく玉切りしたもの。
ただし、長さが42〜43cmあります。
我が家の薪ストーブに最適な長さは、35cm〜38cm。
そこで35cmの基準木を作り、それに合わせてチェーンソーでカット。
カットしたコロは、焚き付け用として保存して置きます。
樹種は殆どアカシヤの木です。
数本桜も混じっていましたが、いつも手こずるカエデの木は今回は無さそう。
例年より細くて若い木の為、半割か四つ割りでOK。
もうちょっと年数が経った木がベストですが、贅沢は言えません。
斧の肢も丸7年使った為、だいぶ痛んできました。
そろそろ交換の時期です。
この斧は、もう28年ほど使っていますが、肢を数年毎に交換していけば、一生使えそうです。
穂高の「かねなか」で購入した、どこでも手に入るごく一般的な斧です。

煙突掃除2回目

20180204sutobe.jpg

今シーズン2度目の煙突掃除。
今朝の気温は、−8℃。
手袋をしていても手先が、痛くなるような感覚。
ガラス面もクリーナーで清掃したので、ピカピカ。
掃除の後は、うっとり見とれてしまうほどの、美しい炎。
次回の掃除は4月はじめ頃か。

今年最初の煙突掃除

20171209_stobesouji.jpg

今朝は、今シーズン最初の煙突掃除、外の気温は−4度。
今年は寒くなるのが早く、ストーブ初焚きは10月7日。
ちょうど2ヶ月経過しての、煙突掃除。
我が家の場合は、横引き部分があるので、そこに一番ススが溜まる。
掃除後は空気の引きが俄然よくなり、快適な炎が燃え上がる。
外は昨夜降った雪で、白銀の世界。
プロフィール

Kuni

Author:Kuni
信州安曇野在住.
Coffeeとワインと蕎麦が好き.
音楽とオーディオに興味を持つ.

音の波形忠実再生のタイムドメイン・スピーカーと出会い,音楽を聞く喜びを再び取り戻す.
TIMEDOMAIN Yoshii9,mini(Tuneup版),lightのユーザ.
2012.6悲願のYoshii9導入が実現、新たな感動の日々を送る.
2014.2.27富士通テンECRIPSE TD-M1導入、Airplayにハマる.
2016.10.4Werfedail Diamond10.1導入、TDスピーカーとの音質比較の為

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
Blog List
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる