スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

揺れる想い

久々に富士通テンのwebサイトにアクセスしたら、いきなり来春発売予定のTD-M1がドドーンと出て来た。
力の入れようが違います。

td-m1.jpg



↓詳細は以下のリンクを
TD-M1

ピュアオーディオの世界で定評のある、タイムドメインスピーカーにDACとclass-dアンプを内蔵。
これ一つですべてが揃ってしまう。
PCオーディオとして使うも良し、iPhoneからWi-Fiで再生するもよし。
これで価格は、131,250円。
同クラスのタイムドメインスピーカーとして、TD508MK3がある。
こちらの価格はペアで98,700円。
価格差3万ちょっと、TD508MK3に最適なDACとアンプを揃えるとなると、3万円では厳しい。
そう考えると、TD-M1はかなりお得感がある。
肝心の音質は、実際に試聴して確かめるしか無いが、DACもあえてNOSDACを使っているあたり、タイムドメインらしい音への相当なこだわりが感じられる。

デスクトップオーディオ用途で、TD508MK3の導入を考えていたのだが・・・
来春2月の発売まで待った方がいいか、想いは揺れている。
スポンサーサイト

Comment

非公開コメント

プロフィール

Kuni

Author:Kuni
信州安曇野在住.
Coffeeとワインと蕎麦が好き.
音楽とオーディオに興味を持つ.

音の波形忠実再生のタイムドメイン・スピーカーと出会い,音楽を聞く喜びを再び取り戻す.
TIMEDOMAIN Yoshii9,mini(Tuneup版),lightのユーザ.
2012.6悲願のYoshii9導入が実現、新たな感動の日々を送る.
2014.2.27富士通テンECRIPSE TD-M1導入、Airplayにハマる.
2016.10.4Werfedail Diamond10.1導入、TDスピーカーとの音質比較の為に導入.

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
Blog List
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。